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赤ちゃんの昼間のベストな居場所について考えた

新生児期の赤ちゃん。寝室とキッチンが少し遠く、昼間にもベビーベッドに寝かせるには不便だし心配。という方、多いのではないでしょうか?

我が家も、夜は一緒の部屋に寝ているので寝室のベビーベッドに寝かせれば良いのですが、昼間に寝かせてしまうと、泣いた時や何かあった時にリビングまで声が届きづらいです。また、寝室はあまり陽がささないので、昼夜の区別がつきにくくなってしまうのではないか、という不安もありました。

ということで、色々考えて我が家は「ドイツフェーン社のおもちゃ付きプレイマット」(サブでベビービョルンのバウンサー)に落ち着きました!

赤ちゃんの昼間の居場所をおもちゃ付きプレイマットに決めた理由

娘ちゃんの昼間の居場所を決めるにあたり他に検討したのが、コンパクトマット(ベッド)やハイローチェアです。ただ、我が家はこれらを置けるほどリビングが広くありません。また、使用時期が終わった後にしまって置けるような収納スペースもありません。とはいえ、リビングにある程度長く寝かせても大丈夫な居場所が欲しいし…と色々検討した結果、省スペースかつおしゃれなプレイマットを探そうということになりました。

探すにあたり、定番品よりは人と被らないメーカーのものが良いよね!ということで、よく検索で出てくるフィッシャープライス以外でも探してみました。行き着いたのがドイツフェーン社のおもちゃ付きプレイマット。その理由をご紹介していきたいと思います。

お昼寝も、遊ばせることもできる

ふかふかのマット

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マットがふわふわで、肌触りが良い!大きさもまだまだ余裕ありなので、活発に動き回るまでは使えそうです。

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枕もついてます。


取り外し可能なぶらさがり5種のおもちゃ

アーチに5種のおもちゃがぶら下がっています。

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人形が3つ(ひつじ2体、お月さま1体)

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ひつじ2体には鈴が内蔵されているので、揺らすと「ちりんちりん」となります。

凸凹リング付きのお星さまが1つ

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ミラーが一つ

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取り外し可能なので、入れ替え可能です。

ちなみに娘ちゃんはまだ小さいので、アーチの一番上に手が届きません。一番手が届きやすい端っこに音が鳴るひつじの人形を付けたら、楽しいらしく、最近は殴るような感じで(笑)触って鳴らしています。おもちゃを握れるようになったら、また入れ替えしようかなと思っています。

ちなみに、耳の部分もかしゃかしゃ鳴ります。

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娘ちゃん、結構この音が好きで、鳴らすと喜びます。

省スペース

マットは柔らかいので折り畳み可能です。これで動き回るようになって使わなくなっても、閉まっておけますね!

マットとアーチは取り外しできるので、その点も片付けやすいです。

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丸洗い可

洗濯機(ネット)で洗えます。一部手洗いです。どうしても汚れてしまう時はあるし、赤ちゃんの居場所なので清潔に保ちたいので、嬉しいですね。

メリーとお揃い

これは完全に大人の趣味ですが笑。先にメリーを出産祝いにいただいたんですが、とても可愛かったので。ただし、プレイマットはロッピーではなく、ひつじの方が好みだったので、同シリーズのタイプ違いということで揃えました。結果どちらも可愛くて正解だったと思います。

 

という訳で今回は新生児期の赤ちゃんの昼間の居場所についてでした。ねんね期が過ぎると随分変わりそうですね〜

本日もここまでお読みくださり、ありがとうございました。